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なぜシンガポール証券取引所なのか

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国際的な資金調達の場の中心

シンガポールはアジアの金融の中心となっており、 運用資産額は約2.7兆シンガポールドル(約240兆円)にのぼります。また、シンガポールはビジネス活動をするのに最も適した国の一つであり、シンガポール証券取引所(SGX)に上場する企業の約40%は外国企業であることから、SGXは非常に高い国際性を保つ証券取引所になります。

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Sorce: Market Statistics Report February 2019, SGX

アジアでの主要セクターを持っている

シンガポールは、世界有数のバンカー港と2番目に大きなコンテナ港を持つ世界的な海上物流拠点です。また、世界最大の海洋・海洋関連サービス関連企業の本拠地でもあります。さらに、シンガポールは積極的に取引されているコモディティ&リソース部門を誇り、SGX上場プラットフォームの不動産投資信託(REIT)部門はアジア第2位の規模を誇ります。

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Sorce: World Federation of Exchanges(Jul 2017), Companies’ website and Singapore Exchange (Aug 2017)

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なぜ外国国債なのか


海外投資の必要性

現在、日本のマネタリーベースは米国のマネタリーベースをはるかに上回っており、
さらに、2%以上のインフレが安定的に持続するまで量的緩和を継続する旨を日本銀行が発表しています。

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円安は、読んで字のとおり
「円が安くなっている」状態

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Sorce: Federal Reserve Board(FRB)


円安は日本のような輸出がメインの国の企業にとっては恩恵を受けやすいですが、個人にとっては ただの資産価値の目減りです。つまり、円安は、読んで字のとおり「円が安くなっている」という状態です。 ただ、私たちは島国でどの隣国とも陸続きではありませんから、資産価値の目減りに気づきにくい環境下にあります。

分散投資の重要性

通貨の下落や資産価値下落など、投資にはリスクがつきものです。 ただし、円資産、日本国内のみの資産だけ、という単一資産にもリスクは当然存在します。 だからこそ、資産を分散しておく重要性を伝えていく事が我々の事業の根幹にあります。


投資のリスクをコントロールする為には
以下の4つの分散が有効とされています。

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リスクを軽減しつつ効果的に資産形成を行うことができます